夜中にコンビニが開いてるってことは
夜中にコンビニに納品するトラックと運転手がいるってこと
夜中にコンビニに納品するトラックと運転手がいるってことは
夜中にそいつらを送り出し、朝方にそいつらが帰ってくる物流センターも24時間やってるてこと
星の数だけコンビニがあるってことはそれだけこの社会が寝ない社会だってこと
明確に人体に有害だと証明されてる夜勤が公然と認められてるってこと
本来、命を削ってまでやる仕事とは、医者、警官、軍人、消防のように人命の保全に携わる職業だけのはずだが
日本社会は堂々と「命を削って儲けなさい、働きなさい」と肯定して認めたの
そうすると仕事に追われて余暇が無くなる。競争も益々激しくなる。脱落する人も増える。
子供を生んだり育てたり親を介護する時間も無くなる。なら消費も少なくなる。
けど国の運営にかかる費用と手間は変わらないので更に税を増やさないといけなくなる。
人が減ってるのに、働けない人が増えてるのに、税を増やさないと国を回せなくなる
「破綻した社会の象徴」として最も判りやすいものはコンビニである。
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— オランダ人が凄すぎる件wwwwwwwwwwwwww|VIPPER速報 (via budda)
(pipcoから)
ここで「高強度素材を使うと軽量化できる」という短絡的な論理では語れないことを理解しておかないといけない。金属の板で作った構造体が「力を受けてもしっかりしている」かどうか、これを「剛性」と言うのだが、同じ立体形状のものであれば素材が鉄であってもアルミニウムであっても、剛性は厚さによって決まる。そしてクルマが走る中で路面の凹凸を踏んだり、様々な運動が起こる中で体感する「しっかり感」をつくり込むためには、力が加わり伝わる部位の骨格の剛性を高める必要がある。これに関わる部位は、素材の破断限界強度ではなく、板厚がどれだけ必要かを考えて作らなければいけない。同時に立体としての形状も利くし、素材の硬さやしなやかさも利いてくる。
本来は構造体として別々の資質である「強度」と「剛性」を混同してしまうケースが、専門家の中でもけっこう多いのである。
"— VWの車体骨格はどのように強度を出しているのか 日本の自動車作りの今(後篇) (3/6)
(layer13から)
ソニーがアメリカに工場を建てる時、地鎮祭を行って
アメリカ人に「日本人は何をやってるんだろう」と疑問に思ったそうな。
「全ての土地には神が住む、我々は許しを乞うて工場を建てる」
とソニー側が説明したと言うお話。
ケンタッキーの社長(アメリカ人)は、毎年日本の鳥の神社にお参りする。
日本の総理大臣は、総理大臣に就任する時に必ず伊勢神宮に参拝(お伊勢参り)する。
江戸時代から現代に至るまで、全ての捕鯨した鯨に戒名をつけている。"
— 【文化】ジャポニスム【世界の中の日本】スレのまとめ - 日本における宗教論【後編】(part44スレ)
(元記事: darylfranz (layer13から))
— 統計学が最強の学問である / 西内 啓 (via highlight)
(layer13から)
— Twitter / 東浩紀 (via deli-hell-me)
(layer13から)


